241202(mon)
寝て起きたら、ちょっとかすれた程度になっているかなと希望的観測で思っていたわたしの喉はまっっったくよくなっておらず、出社して口を開くたびに職場のスタッフをざわつかせてしまった。体調不良でお休みしますというスタッフの電話で「お大事にね」と伝えるととても気の毒そうに「そちらも…」といわれること2回。
ここまでひどくなったのなら耳鼻咽喉科より呼吸器内科にいったほうがいいと言われ調べて職場近くの病院にいったら診療時間があわず、もうひとつに電話したら予約がいっぱいで受付できないと言われ…ここで心が折れかけたが、今週末の行事のことを思うとそうはいっていられず、さらに検索して別のお医者さんにたどりついた。病院はすいてて、大丈夫なのか…?とも思ったが先生は話し方と髪型にクセはあるもののやさしい人だった。2つばかり検査をしてみた結果、喘息との診断だった。かなぴよ。喘息でこんなに声がれするものなの…?なぜ…?先生に金曜日までに治りますか?司会の仕事があるんですよ…と聞くと多分大丈夫じゃないかなと軽く言われたけど、多分じゃだめなの。強い注射とか薬があったらほしいくらい。でもその言葉信じるからね…。
失意でヨボヨボと帰宅。年一のイベントの直前にこんなことになるとは…自己管理がなってないってことか…と落ちこむ。